| 。。。。。海 いろいろ。。。。。 |
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| 町の東側を走る国道135のほぼ全域から、伊豆七島を望む広々した太平洋が開けます。 |
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城ガ崎、伊豆高原方面を望む
北川温泉入り口から伊東方面をみると・ |
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北川(ほっかわ)温泉
小さいけれど趣のある温泉地 |
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穴切り湾(熱川)
この入り江と大きな穴は自然に形成され、昔から暮らしに利用されていたそうです。
熱川は、その昔は伊東や下田方面につながる道路がなく陸の孤島でした。
東京や下田方面からの船が、温泉客(当時の温泉旅館は3軒)や生活物資を運んでいました。
その時にここから艀(はしけ)が出て、陸への連絡橋となっていたとのこと。
昔は温泉というのは、簡単に行ける所ではなかったのですね。
今はここはダイバーのスポットとなっています。 |
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稲 取 港
生活と直接結びついている場所は、動きがあって面白いものです。
もし暇をもてあますことがあったら、こんなところでの時間つぶしもいいのでは? |
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| 。。。。。憩 え る と こ ろ。。。。。 |
| 白田親水公園 |
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伊豆急白田駅の近くにある公園。
四季折々の植物、池を縁取るきれいな石、そこに棲む動物たちが気持ちを和ませてくれます。
何組もの中高年カップルがお弁当持参でお散歩してました。 |
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| 北川 築城石公園 |
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白田川河口と伊豆急電車 |
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黒根岩風呂 |
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| 数件の旅館と海との間に箱庭のような和風庭園。歴史的は背景のある公園のようです。 |
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白田親水公園の外で、白田川の岸辺
不思議と電車の轟音は気にならず
「川面を見つめながらお弁当」が合います。 |
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北川の海岸にある露天風呂
太平洋を眺めながら、時にはその波しぶきも浴びながらーー |
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| 。。。。。ほう!。。。。。 |
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| 片瀬の海岸地域はフェニックスの並木のまっすぐな通り。異国情緒たっぷりですが、普段は人も車もほとんど通らず、ちょっと寂しい。 |
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通りを歩いていて見つけた芸子置屋
見えたのは広い板張りの部屋、稽古場でしょうか。 |
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漁港の岸壁に整列するリヤカー(左端)
上の写真の狭い路地と関係がありそうです。 |
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リヤカーは、こうして漁の道具や獲れた魚を乗せて活躍します。背中のカゴも猟師町の風景です。 |
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稲取の町を歩いていると、人一人が通るだけのこんな路地に遭遇します。郵便局の職員が鞄を両肩にして歩いている姿も見かけました。 |
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| 。。。。。原始のたたずまい<シラヌタの池>。。。。。 |
| 白田川をさかのぼって天城連山の麓、分譲地「天城ハイランド」の近く、山の中にある「シラヌタの池」。水溜りですが、手付かずの原生林に囲まれとても神秘的な雰囲気をかもし出しています。池(沼)と陸地とのはっきりした境界はなく、うっかりするとズブズブっと靴が埋まり、落ち葉のこの時期は池が小さく見えます。車を降りて約500mほど山道を下ります。池への降り口には小さなわさび畑もあります。割りに無防備な状態ですが、所有者はいるはずですので、無断収穫はダメですヨ。(撮影日 05.11.08) |
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ピンクに見えるのは落ち葉です。
水面近くまで垂れ下がっている枝には、春にモリアオガエルが泡状の卵を産み付けます。 |
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| 苔むした巨木に大岩、湧き水を利用したワサビ田は太古からの自然を彷彿とさせてくれます。 |
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| 。。。。。原種みかん。。。。。 |
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伊豆大川駅の近くの民家の庭に「?」と思う木が・・
鈴なりに黄色い実が付いています。実の大きさはお月見だんごくらい。「みかんの原種」とのことでした。1粒頂いてみました。ああ、原種ね、と納得の味(何となく分かりますよね)。これを改良に改良を重ねて今のおいしいみかんにしたのですね、人間は。欲ってすごいなぁ・・と言うのはちょっと違いますか? |
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